NIPPON JUKEN

家づくりへの思いと
完全自由設計・耐震構造についてご紹介。

モデルハウス
ショールーム
資料請求

About us
日本住建の家づくり

日本住建の家づくり
  • TOP
  • 日本住建の家づくり

日本住建の家づくり

日本住建株式会社 代表の兵藤 忠彦です。

私の父、兵藤 忠一は、1945年の三河地震で被災しました。

父は当時の地震の状況を
「柱が飛び跳ねていた。家がまるで踊っているようだった。」
と語っていたことが強く私の思い出に残っていました。

震災で家族を失くした父は
「人生で一番の損は、大切な家族を失うことだ。お金や時間ではない。」
そう私に教えてくれました。
「絶対に地震から家族を守れる、強い家を作りたい」
父と私の強い想いから、1975年に日本住建を設立しました。

日本住建の家づくりは、
「家族を守るための強い家づくり」を基本としています。
ご家族の暮らしをしっかり守る強いお住まいをご提案させていただいきます。

※三河地震は、1945年の終戦前後にかけて4年連続で1,000人を超える死者を出した4大地震の一つで、マグニチュード6.8、震源に近い西尾市では震度6を記録したと言われています。

代表取締役 
兵藤 忠彦

日本住建が家づくりで
大切にしている2つのこと

「住む人の暮らしに合わせた家づくり」を実現するための完全自由設計

「自由設計住宅です」と宣言している住宅会社さんはたくさんあります。
でもその多くはいくつかの用意されたパターンの中から、間取りや外観、仕様を「選ぶ」というやり方。
しかし、それは完全自由設計と言えるのでしょうか?

求めるものは十人十色、100人いれば100通りの家があると日本住建は考えます。
バイクや車などの趣味を大切にされる方、たくさんの友人と集まるのが好きな方、お客様が夢に描く理想の家は、メーカー側が用意した何種類かのパターンにあてはまるとは限りません。
日本住建では、用意された家に暮らしを合わせるのではなく、住む人の暮らしに合わせた家づくりを実現する為に、
制約のない完全自由設計で、120%あなたの理想の家を叶えます。

そんな注文住宅、
「高い」と思っていませんか?

価格別施工例をご覧ください

完全自由設計の注文住宅を、
価格以上の価値でご提案します。

自由設計で「家族を守る強い家づくり」を実現するためのにすべての家に構造計算

建築基準法や耐震基準ができてから建てられた家でも、
地震で倒壊してしまった家が何軒もあることをご存知でしたか?
基準を満たして許可が下りているのに、それらの家がなぜ倒壊してしまったのでしょうか?

それは木造2階建て住宅の建築確認申請では構造計算書の申請が義務づけされておらず現実に構造計算されていない家が多くある為です。
また、基準となる1棟のみを確認し、それをアレンジした家は確認なしで建てている場合が多くあります。
日本住建では、一軒一軒すべてに許容応力度計算などの構造計算をすることで、安心と安全性をしっかり担保しています。

強い家を実現するためには
耐震構造にもこだわっています

こだわりの耐震構造

©nippon juken. All Rights Reserved.