
「丁寧な暮らし」ができる舞台が整い、心に余裕が生まれました。
S様
「コスパ重視の企画住宅のはずが、気づけば注文住宅以上の満足感」 丁寧な暮らしを叶える、自由度の高い『reco.』での新しい日常。
Q. 家づくりを始めたきっかけと、日本住建を選んだ理由は?
転職を機にこの地域に引っ越してきましたが、当時住んでいたアパートが手狭で、子供が歩き回るようになるとストレスを感じるようになりました。 「コスパ良く、でも自分たちらしい家を」と考え、YouTubeなどで勉強して「企画住宅」という選択肢に辿り着きました。いくつかの会社を検討しましたが、日本住建さんの『reco.』は、箱の形は決まっていても中身の自由度が驚くほど高く、性能とデザインの両方がホームページに詳しく載っていたことが信頼に繋がりました。
Q. 打ち合わせの中で「企画住宅」へのイメージは変わりましたか?
最初は「決められた中から選ぶだけ」と思っていましたが、実際には全く違いました。やりたいことが次々と出てきてしまい、コーディネーターさんにLINEで長文の要望を何度も送ってしまったのですが(笑)、それら全てを一度受け止めた上で、さらにブラッシュアップした提案を返してくれました。 途中からは企画住宅であることを忘れるほどで、「ほぼ注文住宅」という感覚で楽しく打ち合わせができました。自分たちのこだわりが細部まで反映され、住みやすさを追求できたと感じています。
Q. 住み始めてから、生活にどのような変化がありましたか?
1. 料理や掃除が「楽しい時間」に
以前はあまりキッチンに立たなかった夫が、今では自ら料理を楽しみ、床の汚れをこまめに掃除するようになりました。お気に入りのデザインに囲まれていると、自然と家を大切にしたいという愛着が湧いてくるんです。
2. 「丁寧な暮らし」の舞台が整った
以前のアパートでは、おしゃれな食器や観葉植物を飾ってもどこか浮いてしまっていました。でも今は、家そのものが洗練されているので、バナナスタンド一つ置くだけでも絵になります(笑)。「丁寧な暮らし」ができる舞台が整い、心に余裕が生まれました。
3. ストレスフリーな育児環境
高断熱な家のおかげで、冬の朝の冷え込みや家事の負担が減り、精神的な充実感が高まりました。子供たちも広い家でのびのびと過ごしており、以前のように「外に出かけないとストレスが溜まる」ということがなくなりました。休日も家でゆっくり過ごすのが一番の贅沢になっています。
Q. これから家を建てる方へアドバイスをお願いします。
「こだわりたいけれど予算も大事」という方に、『reco.』は最高の選択肢だと思います。企画住宅という枠組みを活かしながらも、設計士さんやコーディネーターさんと二人三脚で、自分たちの理想をどこまでも形にできます。 家が完成して1年経ちますが、仕事から帰ってきて自分の家を眺めるたびに「かっこいいな」と思える。そんな毎日を、ぜひ日本住建さんで叶えてほしいです。
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日本住建の家をぜひご体感ください







